滋賀区

朝宮紅茶 紫香楽

[買う]<,,

日本五大銘茶の産地・朝宮の茶園が作った優しい味の国産紅茶

「信楽焼」で有名な信楽の地にある朝宮は、1,200年の歴史を持つ銘茶の産地。標高400mの高原地で昼夜の温度差が大きく、良質な茶葉が育ちます。そんなお茶づくりに恵まれた環境にある「かたぎ古香園」では、農薬を一切使用しない茶園での安心安全な茶葉づくりが続けられてきました。

近年の紅茶ブームも相まって人気となっているのが、初夏の新芽の先の部分を使用して作った国産紅茶「紫香楽」(1,080円)です。さわやかな飲み口が特徴で、砂糖を入れずにストレートでも飲めるので、和食や和菓子にもぴったり。日本人好みの紅茶に仕上がっています。

■首都圏での取り扱い店舗

日本百貨店しょくひんかん
住所:東京都千代田区神田練塀町8-2 CHABARA(ちゃばら)内
電話:03-3258-0051

詳細情報

お問合せ
かたぎ古香園
住所
滋賀県甲賀市信楽町宮尻1090
電話番号
0748-84-0135
公式サイト
http://www.katagikoukaen.com/

最終更新日:2017年03月22日 ※最新情報は店舗までお問い合わせください。 

  • 首都圏で滋賀を食べる

    澄んだ水と豊かな自然に恵まれた滋賀には、おいしいお米はもちろん、近江牛に近江野菜、“ふなずし”などの湖魚料理、近江の地酒など、魅力的な「食」がたくさんあります。そんな滋賀のおいしさを、首都圏で味わえるお店をご紹介。あなたの好きな滋賀のおいしいをぜひ見つけてくださいね。

  • 首都圏で滋賀を買う

    伝統に裏打ちされた確かなものや、新しいアイデアを形にした斬新な商品など。信楽焼き、発酵食品、びわこ文具をはじめ、滋賀ならではの風土から誕生した魅力的な商品が首都圏にもずらり!思わず買いたくなる商品をご紹介します。あなただけのお気に入りがきっと見つかるはず。

  • 首都圏で滋賀を知る

    江戸時代より近江商人が活躍した日本橋、江戸三大祭の一つ山王祭が有名な日枝神社。琵琶湖を模したとされる上野不忍池。首都圏には、様々な滋賀と繋がる歴史・場所があります。あなたの知っているあのスポットも、じつは滋賀がルーツかも。滋賀とのつながりを知り、滋賀を身近に感じてみるのはいかがでしょう。